セルフ内見型 新賃貸サービスのサービス名が決定しました!

こんにちは! GA MAG.編集部の増田です。

これまで、プレスリリースなどで今夏リリースとお伝えしてきたセルフ内見型 新賃貸サービスですが、正式なサービス名が決定しました!

サービス名は、その名も「OHEYA GO(オヘヤゴー)」。

OHEYA GOのロゴ

本日のプレスリリースに合わせて、LPを公開しています。

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今回のLP公開にあたり、OHEYA GOのPMを務める永嶋さんにサービス名の由来を聞いてきました!

 

OHEYA GOの名前の由来は、「OHEYAにすぐにGOできる!」という感じです。サービス名を決めるにあたり、300個くらいアイデアを出した上で、最終的には直感でこの名前を選びました!

また、OHEYA GOの開発に携わっている新卒1年目の田渕さんが、LP公開に合わせてTechBlogで記事を投稿しているので、こちらもぜひご覧ください!

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サービスのタグラインである「お部屋を借りる、を変えていく。」には、自分ひとりで見たいときにお部屋を見学できるセルフ内見や、内見して気に入ったらそのままスマホで申し込みできるといった新しい体験を提供することにより、お部屋を借りる体験のすべての工程を便利にしたい、変えていきたい、そういう思いが込められています。

イタンジにとって3度目のBtoC領域への挑戦となるOHEYA GO。※1

今度こそ本当にお部屋探しの体験を変えるべく、社員一丸となって開発を進めています。

そんなOHEYA GOのオープンは9月24日です。サービスサイトがオープンした後から、すぐにOHEYAにGOできるようになりますので、リリースをお楽しみに!

※1 イタンジ株式会社のBtoC領域への挑戦については、こちらのインタビュー記事で紹介しています。

この記事を書いた人

増田 剛士