GA MAG.編集部新メンバーを紹介します!

こんにちは!GAMAG.編集メンバーの増田です。

以前の記事(※1)で紹介させていただいた通り、GA MAG.は新卒1名とインターン2名で運営しています。

今回はそんなGA MAG.編集部に新メンバーとして加わった2人の内定者インターン生に、インターンに参加しようと思ったきっかけや、これからGAで挑戦したいことについて聞いてみました。

  • 内定者インターン

    藤原駿介

    2019卒内定者。青山学院大学在学中。大学時代は経済学を専攻する傍ら学外ではTSUTAYAでアルバイトに従事する。平成29年度宅地建物取引士資格試験合格。

  • 内定者インターン

    大本裕己

    高校生のころに、イギリス・カナダへ留学。大学在学時にはビジネス関係でアメリカ、メキシコへ渡り、ベトナムでのインターンも経験。また、バックパッカーとして東南アジアを周った経験も。

(※1)「こんにちは!GA MAG.の編集部メンバーです!

(※2) Communication Design Center. 広報戦略の立案・実行、マーケティング、写真・動画等のコンテンツ制作などを担当する部署

19卒内定者の藤原です。 8月からインターンに参加しており、現在はCommunication Design Center(以下CDC)でGA MAG.や社外向けの広報活動を担当しております。

20卒内定者の、大本です。9月からインターンに参加しており、現在はCDCでGA MAG.を主に担当しています。

参加しようと思った理由は、シンプルに、社内のコト、ヒトを身近で感じたいと思ったからです。

私はGAで働くヒトに強く惹かれて入社を決意したので、その魅力をもっと深掘りしたい、もっとたくさんの人の魅力を感じたい、そんな思いでインターンに参加したいと考えていました。そこで、人事の本橋さん(※3)に相談してみたところ、CDCという今年7月に設立されたばかりの部署があるという話を伺い、「そこで働いてみたい!」と思ったのがきっかけでした。

僕は3つあります。

1つ目の理由は古嶋さん(※4)からGAが劇的に成長している段階を目の前で見ることは良い経験になるから来た方がいいと言われたからです。

2つ目は樋口さん(代表取締役社長)です。そもそも僕がGAの選考を受けたきっかけは、サマーインターンのプログラム内で樋口さんが話していた言葉に共感と感銘を受けたからです。GAでは毎週月曜日の朝会で、毎回樋口さんからのメッセージを聞くことができると聞いたので、その言葉を聞きたいなと思ったのが2つ目の理由です。

3つ目は社会人は1年目が何よりも大切だと思っており、その社会人1年目にフル稼働できるためにフライングをして今のうちから様々な経験を積んでいきたいなと思ったからです。


(※3)本橋洋平の社員紹介を見る(採用サイトが開きます。)

(※4)古嶋十潤の社員紹介を見る(採用サイトが開きます。)(採用サイトが開きます。)

まだ記事を書き始めたばかりなので、右も左もわからない状態です。ただ、周りの社員さんやインターン生が良い人たちばかりなので居心地は良いです。

CDCはGAのことをより知れるだけではなく、社内を部署関係なく仕事として横断できるので社内との関係づくりも知識もつけられるのはとても大きなアドバンテージになると思っているので、この機会を存分に活用していきたいと思います。また、今までの参加したサマーインターンで何回か企画立案は経験しているのですが、実際に企画を実行した経験はないので、自分が提案した企画を記事にするという仕事は学ぶことも多いですし、とても楽しいです。

僕は広報のことなんてサッパリ分からないし、やっていけるのだろうか、と不安はありますが、同期や社員の方がサポートして下さるので前向きに取り組めています。

実際に企画したり記事を書いてみたりして思うことは、大本くんも言っているように、企画を実行に移していくことは今までほとんど経験がないので、非常に勉強になるということですね。また、チャンスもたくさん転がっているので、無理せず1つずつものにしていきたいなという風に思っています。

これからしたいことは、MAG編集部としての記事の作成のみならず、CDCの存在意義とも言える、"全社のコミュニケーションのデザイン"ですね。

企業の理念浸透や熱量の浸透は、人が増えて来ると薄れていってしまうものだと考えています。GAもすごいスピードでスケールしているので今後そういった状況に陥る可能性も考えられます。

しかし、CDCとして、GAの熱を冷ますことなく、逆に熱をどんどん高くしていけるコミュニケーションの構築が出来れば、GAをもっと高密度かつパワフルで魅力的な企業にしていけると考えています。

まずは自分にしかできない、自分が得意な分野を見つけて、そこを深めていくことによりGAに貢献できればと思っています。

そして、失敗を恐れずにどんどんチャレンジしていき、失敗と成功を繰り返しながら、いずれはGAの先頭を走っていけるような存在になってみせます!

この記事を書いた人

増田 剛士